荒川区について|センチュリー21クレール不動産
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荒川区について2026-03-06
皆様、お久しぶりです。
今日の担当は佐藤です。
今日は私が住んでいる荒川区の紹介です。
実は荒川区に「荒川」が流れていない!?区の名前の由来になった「荒川」、実は今は隅田川と名前が変わっています。
江戸時代は荒川と呼ばれていたこの川が区名の由来ですが、現在「荒川」という川は区の北側を流れる別の川(荒川放水路)を指します。つまり、荒川区に荒川が流れていないという不思議な状況に!
東京最後の路面電車かつて都内に40路線も走っていた路面電車(チンチン電車)。今や残るのは荒川区を走る「東京さくらトラム(都電荒川線)」のみ!区内を12.2kmにわたって走ります。
解体新書、ここで生まれた!1771年、南千住の小塚原刑場で行われた解剖見学をきっかけに、杉田玄白らが日本初の解剖書「解体新書」を翻訳・出版。日本の近代医学の夜明けはここから!
不動産目線でみた荒川区工場跡地の大規模マンション開発により地価上昇トレンド南千住エリアを中心に人口増加中ファミリー層・若年層の流入が活発木造住宅密集地が多く、再開発・建替えのポテンシャル大都心へのアクセス良好なのに比較的リーズナブルな家賃相場
荒川区近隣で不動産購入、売却をご検討されているあなたっ!!
センチュリー21クレール不動産におこしください!
ページ作成日 2026-03-06
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